美と健康について、専門家がお役立ち情報を発信しています。

yokushiru.カラダノコト

yokushiru.カラダノコト


LINE@の登録はこちら

LINE@の登録はこちら

ズバリお答えします

その情報、本当に正しいといえますか?

その情報、本当に正しいといえますか?

インターネットやSNSの普及により、時間や場所に捉われることなく、誰でもさまざまな情報を得ることができる世の中になりました。
そのため、ひと昔前と比べると、個々の情報リテラシーは上昇傾向にあるといえる側面もあるでしょう。
その一方で情報過多により、たとえ意図していなくても自分にとって心地よいと感じる情報ばかりが入ってきやすい環境に身を置いている場合もあるかもしれません。
あるいは、その心地よいという感覚さえ、発信者の利益のために操作されてしまっている側面も考えられるのです。
YOKUSHIRUでは、美と健康に対するそういった側面にもズバッと斬りこむ。そして、みなさんとやり取りを重ねながら一緒に真の教養を育んでいきます。

参考: SNSがもたらす情報過多、その影響を見極める

教えて!先生

先生に質問

薬や病院、話題になっている健康法などが全てではない。
それぞれの多面的な部分に応じたオーダーメイドのケアを。

もちろん、病院や薬を頼ることが必要な時もあります。
ただ、その多くは一時的に必要なことであって、病院や薬によって健康なカラダができているわけではないはずです。
あなたのカラダは日々の生活の積み重ねによってつくられています。
しかし、それらは生まれ育った、あるいは今生活している環境やそれぞれの生活習慣、食生活によっても大きく異なってくるでしょう。
YOKUSHIRUでは、そういった側面に応じたオーダーメイドのケアについても、みなさんと一緒に考えていきます。

参考: 多剤併用に潜む副作用リスクと日本の医療現場の問題点

point1

blog

決めた瞬間から変わる

美と健康そのものをお金で買うことはできない。

肌のコンディションや体型の変化、体調が気になるようになったからとって、「お金を払えば次の日には元通り」と都合の良いことばかりではありません。
国立がん研究センターが2018年に初となるAYA世代(若年層)のがんに関する統計データを公表したこともあり、治療や費用に関することなどにもさらに注目が集まりました。
ただし、話題になったからといって、具体的に自分のカラダをどう整えていく姿勢が良いのかわからないという方もいらっしゃるのではないかと思います。
日々の自己管理はとても重要です。後悔してからではもう遅いなんてことになるかもしれません。
でも、人口減少や前述の情報過多などにより、誰を頼れば良いのか、また、どの情報を活用すれば良いのか不安を感じる場面もいくつかあるのではないでしょうか。

YOKUSHIRUは、生活のインフォーマルな側面にも柔軟に寄り添っていきます。

定年後の自由時間は約80,000時間。
思いきり楽しむ準備を。

定年後の自由時間は約80,000時間

平均寿命が延びたことにより定年後の時間も併せて延びたといわれるようになってきました。
その自由時間は20歳~59歳まで40年間勤めた場合の総実労働時間よりも長いといわれています。
しかし、厚生労働省による「健康日本21」の目標にも掲げられている通り、単に長生きすることだけではなく、健康寿命も伸ばしていかなければなりません。
じぶんの生活習慣や食生活をできるだけ早いうちから見直し、自身のカラダのちょっとした変化にも自分で気づくことができるように。
また、その時に必要なケアができるようになっておくと良いかもしれません。

参考: 定年後の自由時間は8万時間。50歳から探しておくべき「会社ではない居場所」

輝いているひとは、いつまでもチャレンジャー

「BBC今年の女性100人」に選ばれた90歳の女性はLINEを使いこなし、お孫さんから英会話を教わっているそうです。
理由は2020年の東京オリンピックで通訳をするため。海外の人たちと英語で話ができたらどんなに楽しいだろうかと。
まるで宝物をみつけたかのように、嬉しそうな顔で新しいことに挑戦しようとする姿から学ぶことが多いのではないでしょうか。
学んで理解し、必要に応じて学んだことを活かすことができるひとたちを育てていくこと。
そして、ともに成長し、お互いが常にチャレンジャーでいられるようなひとたちのコミュニティとしての
役割や、Self Developmentの場を提供する役割も担っていくのが、YOKUSHIRUです。
みなさまと繋がることができるのを楽しみにしております。

参考: Meet the 90-year-old dreaming of becoming a Tokyo 2020 Olympics guide



LINE@の登録はこちら


LINE@の登録はこちら



ページの先頭へ戻る